✔ 肺癌・大腸癌・乳癌・白血病でもらえる基準が難しい
✔ 癌は診断書で落ちる?医師への説明方法がわからない
✔ 仕事をしていてももらえるの?就労と認定の関係働きながら年金請求
✔ 初診日調査や申立書がわからない複雑な書類の申請サポートが欲しい。
障害年金をお考えのみなさまへ
障害年金は肺癌・乳癌・胃癌・大腸癌・白血病・肝臓がんなどあらゆる傷病に対しても受給できる社会保障です。
「癌でも障害年金がもらえるなんて知らなかった」と言うご意見をよくいただきます。たしかに癌で年金が受給できることはあまり多くの方に知られていないのが現状です。
その理由には完治していると審査が通らない、あるいは障害年金を請求する前にお亡くなりになってしまった。などがあります。
でもご安心ください、障害年金あんしん代行では毎年多くの方の癌での障害年金受給を成功させてきております。多くのお客様に愛され信頼されて依頼を受け結果を出してきた実績があります。
お客様のお手を煩わせることなく、もらえないという不利益に陥らないよう細心の注意をはらい確かな結果をもたらします。
よくある質問
お支払いは完全成功報酬制となっております。料金体系はこちらです
障害年金の受給成功事例はこちらです。最新の障害年金受給例
障害年金専門家社会保険労務士
特定社会保険労務士 樋口 靖治
事務所住所:愛知県名古屋市中区丸の内2-17-13NK丸の内ビル2階
鶴舞線・桜通線「丸の内駅3番出口」徒歩3分
完全成功報酬制となっております。料金体系はこちらです
障害年金1級舌癌で40代女性の感謝の声

障害年金2級肺癌で40代男性のお客様

障害厚生年金3級骨髄異形成症候群で40代女性のお客様

障害年金2級乳癌で40代女性のお客様

障害共済年金1級胃癌で60代男性のお客様

癌で障害年金申請よくある質問
ここでは癌で障害年金支給をお考えの方のよくある質問をご紹介いたします。
癌で働きながら障害年金はもらえますか?
「働きながら障害年金はもらえるか?」のご質問をよくいただきます。答えは「働いている理由だけで障害年金が不支給になるということは有りません」
問われるのは仕事の内容、どれだけ配慮を受けているのか、どのような制限を加えることが必要なのかが問題となります。手術を施行及び入院のため休職をされている方が多く見えます。そのような場合多くは傷病手当を受給できるため会社で手続きをされております。しかし再発し思いの他長く療養が必要なケース、職場復帰が難しいケースもございます。そのような時に職場でどのような配慮を受けていたか、日常生活にはどの程度影響を与えていたかが問われることになります。
現状から障害年金の基準に達しているかどうかわからない場合はお気軽にご相談ください。
胃癌や大腸癌での認定基準とは
手術後に抗がん剤治療で体力が低下している、普段通りの生活が困難な方が多く見えます。胃癌や大腸癌による衰弱は見た目だけではわかりにくい症状があるのが現状です。
障害年金では傷病がどの程度申請人の日常生活に影響を与えているのかが問われることになります。
普段の食欲や、生活意欲、移動、身の回りの清潔保持など日常生活がどの程度制限を加える日強雨があるのかが問われます。
疲れやすさや食事の制限、困難なども整理してまとめて申立書に記載をする必要があります。
乳癌、子宮頸がんでも対象になるの?
乳癌は外見だけで判断されるわけではなく、ホルモン治療の副作用や再発の問題、その他リンパ節に転移が有りその結果どのような困難が生じているのかなど総合的に判断されます。
骨や肺、肝臓など絵転移があるか、抗癌剤、放射線治療、ホルモン療法などの治療の状況、倦怠感、生活意欲の低下、強い嘔吐感、などの副作用がないか、浮腫や可動域が制限されるなどの身体機能に障害が生じていないかなども見られるポイントとなっております。
転移の有無だけで判断されるのではなく日常生活にどの様に影響を与えているのか、治療の困難な状況など総合的に判断することが重要となります。
肝臓がん・膵臓がんで障害年金のポイントは?
肝臓がんや膵臓がんは密かに侵攻し気づいたときには末期症状ということが多くあります。そこで問題となるのが初診日から重症化するまでのスパンが短すぎることがあるということです。
障害年金は初診日から1年6ヶ月経過後から状態で審査が開始されます。
また初診の病院での書類から認定日に至るまでの病歴就労状況等申立書の作成などスピーディーに手続きを進めていく必要があります。
それらに対処するためにも障害年金の手続きに詳しい社会保険労務士にご依頼されるのが一つの方法でもあります。
白血病・悪性リンパ腫・骨髄異形成症候群は対象ですか?
白血病や骨髄異形成症候群は障害年金の対象となります。当事務所でも問い合わせも多くあり年金受給のサポートをさせていただいております。
重視されるポイントは、頻回の輸血が必要であるかどうか、感染や出血のリスクが高いか、自宅内及び病院内で入院、看護師等による日常的な全面解除が必要かどうか、自宅療養でも外出が制限されたり自宅内で臥床した状態にあるか、倦怠感の生活への影響などが見られます。
脳腫瘍による後遺症と認定基準
脳腫瘍での認定基準は身体的な麻痺、手足の麻痺だけではなく高次脳機能障害などが発症していないかが問題視されることが多いです。記憶力が落ちてないか、日常生活に支障が生じていないか、判断力が低下していないかなどがポイントとなります。
これらは目に見える症状ではなくなかなか判断されるのが難しいですが、普段接しているご家族には顕著にわかることでもあります。不安な症状に陥っている方も見えます。日常生活や対人関係の影響などを考慮してしっかりとまとめて整理していくことが必要となります。
食道がん・喉頭がん・舌癌での認定基準とは
急に食事が喉を通りづらくなった、喉に何かが詰まったような感じがする、声が出しにくいといった症状から病院を受診し気づいたら進行していることが特徴です。
日常生活の生きづらさ、就労状況の困難な状況など様々な面で支障が生じるのが食道がん、喉頭がん、舌癌の特徴でもあります。
生活面の困難さをまとめ上げ、医師と相談ししっかりした診断書を作成してもらうことが必要となります。当事務所でも舌癌、喉頭がん、食道がんで障害年金1級・2級を受給された方は多く見えます。



